故事成語を実体験をもとにした四コマ漫画で表現しています。絵が上手な人がうらやましいです。その前にアイディアが思いつく人がうらやましいです。
ハードルを野手に見立てて野球をしています。ハードルにぶつかったり、通過したりするとアウトです。
昼休みの歌練前に少しだけ寄って本を借りていく生徒もいます。今のお薦めは「俺たちの箱根駅伝」池井戸潤著です。ドラマ化されるそうです。
教室には掲示物が。体育祭の振り返りも併せて掲示中です。
紙にたくさん穴をあけています。この穴に対応するようにハンダ付けをすると、様々な機能が発揮されるようです。どんなことができるのか楽しみです。
相似が実際の場面で役に立つ話をと言われたので、ガンダムのプラモデルがなぜ1/144サイズなのかを話しました。
家庭科の授業では、自分自身の成長の記録をまとめています。いろいろ振り返ることがあります。
後期の係活動が決まりました。自分自身の係の掲示物を作成しています。
なぜ肺胞がたくさんあるのかを考えています。たくさん酸素を取り込むためとのことです。
完成したラジコンで1対1の試合をしています。卓球のボールを相手陣地のラインを越えれば勝利となります。試合後には微調整を行っています。